うつ病改善ブログ

自信のつけかた

投稿日:

うつ病心理カウンセラー
小蔦美奈子(こつたみなこ)です。





うつ病やうつ病の傾向があるあなたは、
子供の頃、粘土の工作をしたことはありますか?

私は小学生の頃、
粘土の授業がありました。



その時の課題は『自由工作』でした。

与えられた粘土は皆同じ。

自分の作りたいものを
自由に作ることができる。
ただし、授業の時間内に終わらせること。



真剣に細工をしながら作る生徒。

ロープのようなものを作って
へびだとかミミズだとか言っている生徒。


色々なものを、十人十色
自由に作っていたのを思い出します。

うつ病や、うつ病の傾向があるあなたは、
『自信』はどうすればつくと思いますか?



ヒントは、先ほどの
粘土の授業です。

実は人生における
自信も、同じなのですよ。


それは…


とにかくやってみるのです。

先ほどの粘土の授業で例えてみましょう


与えられた粘土は皆同じですよね。

それを、
生徒によって色々な思いがあります。



・粘土は苦手だな
・やった、何作ろうか楽しみ
・初めてだからできるかな
・粘土は退屈だな

ここで肝心なのは
やってみないとわからないということです。



苦手だったり初めてでも
案外作っていたら面白いかもしれません。



粘土が好きなら、授業がなくても
作っているでしょう



退屈であれば、粘土の時間に
妄想が始まるかもしれませんね。





100回作っていたら、
5回作っている人よりも
上手くなっているかもしれませんね。




50回作っていても
30回作ったときよりも
楽しくなくなるかもしれませんね。

学校の授業は、
必然的に強いられることが
あることも多いと思います。


社会に出たら、
あなたが選べるのです。

社会でどれだけ挑戦したか
しないかで、
自信というものは育まれていくのです。



自分を育てるといえば
わかりやすいでしょうか?


無二の友人ともいえば
切っても切れないですよね。


友人が自信がないなと
悩んでいるときに

「じゃあやめれば」
などと言えるでしょうか?

「やってみないとわからないじゃない」
と励ますのではないのでしょうか?




つまらなければやめればいいのです。



楽しければ続ければいいだけなのです。






自信とは、
成功した人が持てるものではないのです。


やるか、やらないか


それだけです。

もし何もやらないで、
見過ごしてばかりいたら
人生が終わってしまいますよ。

もしこれから、

あなたに初めてのことをするときには、
無二の友人がチャレンジするつもりで、

「やってみなければわからないのだから、
とにかく、やってみれば」

と言ってみてくださいね。




『自信』とは、
どれだけチャレンジしたかしないかに
比例していくものなのです。

それが、
自信をつけるということなのですよ。




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